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オバマ大統領を歓迎します

本日来日オバマアメリカ大統領を歓迎します
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甚右衛門の家では星条旗を掲げて歓迎します
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犬のル・コルビジェも大歓迎です

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これは友達がアメリカに行った時に買ってきてくれた星条旗
もっともアメリカらしいお土産 これとカーボーイのテンガロンハット
こんな時じゃないとね・・・・

オバマさん安倍さんと仲良くしてください
TPP・中国・韓国とか色々あるけど仲良くね
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最近プーチン大統領強気だけどオバマさん弱気だよ
渋い顔してないでズバッとやろうよ

神様仏様テロとか起きませんようにお願いします
南無阿弥陀仏 合掌

♬思い出の今日の一曲♬


星条旗掲げて 今日も 甚右衛門は行く

はぶ あ ないすでー

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No title

「星条旗(米国国歌)」和訳

1.
おお、見えるだろうか、
夜明けの薄明かりの中
我々は誇り高く声高に叫ぶ
危難の中、城壁の上に
雄々しくひるがえる
太き縞に輝く星々を我々は目にした

砲弾が赤く光を放ち宙で炸裂する中
我等の旗は夜通し翻っていた
ああ、星条旗はまだたなびいているか?
自由の地 勇者の故郷の上に

2.
濃い霧の岸辺にかすかに見える
恐れおののき息をひそめる敵の軍勢が
切り立つ崖の向こうで
気まぐれに吹く微風に見え隠れする

朝日を受け栄光に満ちて輝きはためく
星条旗よ、長きに渡り翻らん
自由の地 勇者の故郷の上に

3.
戦争による破壊と混乱を
自慢げに断言した奴等は何処へ
家も国もこれ以上我々を見捨てはしない
彼等の邪悪な足跡は
彼等自らの血であがなわれたのだ

敗走の恐怖と死の闇の前では
どんな慰めも傭兵や奴隷達の救いたりえず
勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
自由の地 勇者の故郷の上に

4.
愛する者を戦争の荒廃から
絶えず守り続ける国民であれ
天に救われた土地が
勝利と平和で祝福されんことを願わん
国家を創造し守りたもうた力を讃えよ

肝に銘せよ 我々の大義とモットーは
「我等の信頼は神の中に有る」ということを
勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
自由の地 勇者の故郷の上に

Re: No title

> 「星条旗(米国国歌)」和訳
>
> 1.
> おお、見えるだろうか、
> 夜明けの薄明かりの中
> 我々は誇り高く声高に叫ぶ
> 危難の中、城壁の上に
> 雄々しくひるがえる
> 太き縞に輝く星々を我々は目にした
>
> 砲弾が赤く光を放ち宙で炸裂する中
> 我等の旗は夜通し翻っていた
> ああ、星条旗はまだたなびいているか?
> 自由の地 勇者の故郷の上に
>
> 2.
> 濃い霧の岸辺にかすかに見える
> 恐れおののき息をひそめる敵の軍勢が
> 切り立つ崖の向こうで
> 気まぐれに吹く微風に見え隠れする
>
> 朝日を受け栄光に満ちて輝きはためく
> 星条旗よ、長きに渡り翻らん
> 自由の地 勇者の故郷の上に
>
> 3.
> 戦争による破壊と混乱を
> 自慢げに断言した奴等は何処へ
> 家も国もこれ以上我々を見捨てはしない
> 彼等の邪悪な足跡は
> 彼等自らの血であがなわれたのだ
>
> 敗走の恐怖と死の闇の前では
> どんな慰めも傭兵や奴隷達の救いたりえず
> 勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
> 自由の地 勇者の故郷の上に
>
> 4.
> 愛する者を戦争の荒廃から
> 絶えず守り続ける国民であれ
> 天に救われた土地が
> 勝利と平和で祝福されんことを願わん
> 国家を創造し守りたもうた力を讃えよ
>
> 肝に銘せよ 我々の大義とモットーは
> 「我等の信頼は神の中に有る」ということを
> 勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
> 自由の地 勇者の故郷の上に

Re: No title

アイハートブレインさん
ご覧いただき有難う御座いました
米国国家の和訳初めて知りました
甚右衛門はアメリカ好きです
坂本龍馬もアメリカ好きだったけど行けなかった
ジョン万次郎は好き嫌いに関係なくアメリカに渡った
甚右衛門もニューヨーク行ったけど(坂本龍馬に魅せられて)
北極からアメリカ大陸にジェット機で入っていくとき空からアメリカ大陸をすう~ッとみていた
何て馬鹿でかい国なんだろうと思いながら
アメリカはベトナム難民でも北朝鮮のの難民でも寛容に受け入れる
アメリカは国の為なら皆で戦うし
寛大な国です
甚右衛門アメリカ大好きです

> 「星条旗(米国国歌)」和訳
>
> 1.
> おお、見えるだろうか、
> 夜明けの薄明かりの中
> 我々は誇り高く声高に叫ぶ
> 危難の中、城壁の上に
> 雄々しくひるがえる
> 太き縞に輝く星々を我々は目にした
>
> 砲弾が赤く光を放ち宙で炸裂する中
> 我等の旗は夜通し翻っていた
> ああ、星条旗はまだたなびいているか?
> 自由の地 勇者の故郷の上に
>
> 2.
> 濃い霧の岸辺にかすかに見える
> 恐れおののき息をひそめる敵の軍勢が
> 切り立つ崖の向こうで
> 気まぐれに吹く微風に見え隠れする
>
> 朝日を受け栄光に満ちて輝きはためく
> 星条旗よ、長きに渡り翻らん
> 自由の地 勇者の故郷の上に
>
> 3.
> 戦争による破壊と混乱を
> 自慢げに断言した奴等は何処へ
> 家も国もこれ以上我々を見捨てはしない
> 彼等の邪悪な足跡は
> 彼等自らの血であがなわれたのだ
>
> 敗走の恐怖と死の闇の前では
> どんな慰めも傭兵や奴隷達の救いたりえず
> 勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
> 自由の地 勇者の故郷の上に
>
> 4.
> 愛する者を戦争の荒廃から
> 絶えず守り続ける国民であれ
> 天に救われた土地が
> 勝利と平和で祝福されんことを願わん
> 国家を創造し守りたもうた力を讃えよ
>
> 肝に銘せよ 我々の大義とモットーは
> 「我等の信頼は神の中に有る」ということを
> 勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
> 自由の地 勇者の故郷の上に
プロフィール

甚右衛門

Author:甚右衛門
新潟県上越市いなか区大字いなか字いなか在住 
団塊世代の無職の爺さん 
妻と二人の年金暮らしの貧乏生活
血液型B型 
性格天然ボケ最近特に熟してきた感じ 
趣味 書道 歴史 岩魚釣り ギター 
スキー ゴルフ ガーデニング 
全部中途半端

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